自分を知る4 可視化・数値化する

メジャーリーグなどでも採用されている
カメラとレーダーを使用した測定器『ラプソード』で
アナリストの福地亨氏に投球や打球の測定、分析を依頼。、

ラプソードによる測定では、
投手の場合は球速、ボールの回転数、回転軸、変化量など、
打者の場合は飛距離、ボールの回転数、回転軸、打球速度、打球角度
といったデータがリアルタイムで確認できるので、
指導者側も感覚に頼るのではなく、可視化、数値化されたデータを
もとに指導ができます。

これによって、選手自身も自分自身を知り、
具体的にどんな練習をするとよいのかがわかります。

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